【日本のIPO(新規公開株)】
史上稀にみる、リスクゼロの投資先です。
ということで、私独自のやり方で、やっています。
これについては、小金持ちのためのIPOと、
IPO当選確率8倍は基本!!IPO抽選配分☆最終兵器 で書いています。
【ヘッジファンド】
昨年くらいから、ヘッジファンドへの配分は減らしています。
なぜなら、ヘッジファンドに大量の資金が流入したことにより、
常に新しい戦略を立て続けなければ、彼らも儲ける事が難しくなってきていること。
日本で、ヘッジファンドのファンドブファンズが出だしたことなどによります。
基本的に、日本人が買い出したら、売りです。(笑)
商品のトレンドフォロー戦略は、いいファンドは残しています。
MANのファンドが買える証券会社
【債券】
債券については、米国が金利を上げだしてからは、やってません。
しばし、お休みです。
今も、債券ファンド等は、上げておりますが、
債券価格自体の上昇によるものではなく、
為替の上昇によるところが大きいです。
為替差益を取るなら、FXの方が効率的です。
【FX】
FXについては、2002年に、豪ドル、EURを仕込んだあとは、
下がったら買おうと思っているうちに、すごいことになっちゃいました。
もっと買っておけばよかったです・・・。
今は、USDの買いオンリーです。(実需半分、買い持ちポジション半分)
2006年の3月までは、押し目買い継続です。
外貨預金してる人は、早くやめてくださいね。
外貨預金をしている人は、銀行に、カモられすぎです。
↓ ↓
資金ゼロから簡単に500万円作る
FXスワップ投資法
【オプション】
今回の上げ(2005年夏)の調整を狙いましたが、完全にはずしました。
しかし、ようやく相場が動いてきたので、大チャンスだと思っています。
年に2〜3回の大局面しか、相場は張りません。
2005年12月も、小さい出動チャンスがありました。
その効果は、10〜20倍くらいでした。
つまり、5万円が100万円になるということです。
【米株】
安いと思っています。
バリュー株のみ投資しています。
【アジア株】
中国株は割と少ない方です。
中国株は、何でも有りの世界ですから、かなり、慎重に投資しています。
中国以外のアジア諸国が多いです。
21世紀は、アジアの時代です。
ベトナム、カンボジア、北朝鮮、これから来ますよ。
【ロシア株】
ロシア大好きです。
かなり、底の方を拾えたので、
毎年、倍々でした。
しかし、日本でも、BRICSだの、ロシアだの言い出してきたので、
ちょっと考えるところがあります。
【今のメイン】
米国の証券会社にて、世界の株式、ファンドへの投資です。
うまく分散できれば、リスクを債券並に抑えて、年率10〜20%の運用も可能です。
最近は中国株が流行ってきてるので、ちょっと目利きの有る方なら、
ポートフォリオに日本株の他に中国株も加えておられる方も多いでしょう。
ただ、それだけでは分散は不十分だと思います。
米国の証券会社には世界中の株、ファンドが上場しています。
世界中に分散投資をすると、それぞれが全く違う動きをするので、
リスクは格段に小さくなります。
HSBC香港口座開設 / 香港BOOM証券
【IPO以外の日本株】
残念ながら、今の日本市場にはウォーレンバフェットのような
偉大な投資家が投資するような銘柄は少ないです。
また、現在(2005年12月)の株価も世界的に見て、割高です。
そろそろ、外人投資家は、利益確定をしているかもしれませんね。
あなたが、少子化や財政赤字で破綻する可能性の高い国の株式のみで
ポートフォリオを組まれているなら、あまりにリスクが大き過ぎます。
役人の役人による役人のための国家に、何の希望が持てるでしょう?
ライブドアVSフジテレビの報道でも明らかなように、株主が会社の持ち主である事を知らないような(知らないふり?)会社に投資し続けますか?
日本の会社の配当性向は、世界でも最低ランクです。
株主を何だと思ってるのでしょうか。
世界に目を向けてください。
長期運用をする投資家にとって、
確実に資産を増やしてくれる会社やファンドが、たくさんあります。
毎年安定的に売上や利益が成長し、しかも割安になっている株やファンドが、
あなたの資産を着実に増やしていってくれるでしょう。
なぜ、投資するのか?
今、あなたが何もしないで、投資はなんとなく怖いからしない。
今まで通り、いつか金利が上がる事を信じて預貯金のみの
資産配分を続けるとしたら・・。
それは、どういうことを意味するのか知っていますか?
それは、あなたが、定年を迎えた時、今の生活水準を半分にするという事を、
選択していることを意味します。
今の収入の半分で生活していくことを意味します。
あなたも薄々気付いているはずです。
ただ、しっかり考えない事で、将来の自分の姿を見て見ぬふりをしているだけです。
年金は、社会保険庁が、国会を通さずに、勝手に減額できるように、
法律が改正になっていることを知っていますか?
預貯金は、インフレ等により政府に収奪される恐れがあることを知っていますか?、
銀行や保険会社、日本の証券会社で売っている投資信託や個人年金が
素人みたいな運用をしているのを知っていますか?
知らない事は、罪です。
また、なんとなく気付いているのに、知らないふりをする事は、
あとでもっと、後悔するでしょう。
あなたが、将来も今の生活を続けたいのなら、
もはや、知らないでは、済まされないのが、今の日本の国民が置かれている状況なのです。
「じゃぁどうすればいいの?」って思いますよね。
そんな方は、既に、投資で成功している人のマネをしてください。
ただし、ただ、マネをすれば良いというわけでは、ありません。
「1年で200%、株で儲けた」とか、
「1年で1億稼いだ」とか、
そんな凄い人のマネはしては、いけません。
というか、マネできません。
みんなが、そんなすごいことができるのなら、世の中が成り立ちません。
1年に10%くらいのリターンを上げている人のマネをしてください。
10%は、無理のない、ずっと続けられる非常に居心地のよい数字です。
私には、10%は、少ないと思う人はこちらを読んでください。
長く儲け続けるには、10%は、適正リターンです。
今、荒稼ぎしている素人は、数年後には、市場から、撤退を宣告されているでしょう。
「そんな難しいこと、いっぺんにできるかよ!!」
「投資する金なんてないよ!!」
そんな声が聞こえてきそうです。
そんなあなたは、まずは、「小金持ちのためのIPO」で、
簡単に儲かる方法があることを知ってください。
「小金持ち投資塾」メールマガジンでは、
その他の資金作りも、その時期に合う方法を、ご紹介していきます。
【インターネットによる情報起業等への投資】
やる気のある方には、ここ数年は、この方法がもっとも効率がよいでしょうね。
私も、私の考えを世に広く公開するために、
インターネットによる情報起業に投資をしました。
(資金というより、主に時間の投資ですが)
私は、情報起業等で、稼いでいたわけでは無いので、
投資家の視点で、この世界に参入しました。
だから、非常に短期間で、ここまで来ました。
この「小金持ちのためのIPO」の執筆、及びホームページの立ち上げ
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「小金持ちのためのIPO」Ebookの販売
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「小金持ちのためのIPO」メールマガジンの創刊
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山本塾の山本さんのプロデュース案件、第一号に決定
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メールマガジン読者1万人達成(2005年内達成予定)
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インターネットを通して、多くの仲間ができた
上記は全て3ヶ月以内の出来事です。
インターネットによる情報起業も、2006年くらいまでは、
数ヶ月で1千万以上の資金を作るのに、非常に有効な方法だと思います。
私のやり方については、順次こちらに書いていきます。
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ホリエモンも推薦!!ネットで作る1000万円
「やる気がある」 という条件付ですが、情報起業も、情報販売も
投資のリスクとリターンのわかる小金持ちの方には、
短期間で果実をもたらしてくれます。
また、資金の無い人にとっても、
時間というコストのみで、資金を作ることのできる有効な手段でしょう。
私は、これからへ始めても遅いということは無いと思います。
「自分にはできない」 という壁を作らないで、チャレンジしてみると楽しいですよ。
せっかくの一度きりの人生です。
楽しく生きましょう!!
2005年12月14日 田頭勇貴
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