(中国株IPOのおいしい食べ方)其の一:IPO銘柄を自由自在に操り当選できます。其の二:初値で売却しても良し。其の三:その後は、ほったらかしです。最後に:株価がいつの間にか2倍3倍に膨れ上がります。




あなたは、勘違いしていませんか?IPO(新規公開株)があるのは日本だけではありません。一度だけ言います。日本のIPOは、まだまだ儲かります。でも、中国株のIPOは、もっと儲かります。そんな中国IPOの爆発的な威力を知りたい方はいませんか?

中国株IPOバブル到来!!

まずは、昨年の中国株IPO(新規公開株)の実績をご覧ください。

 2006年中国株IPOの実績

企業名 公募価格 初値 初値
急騰率
4月2日
株価
4月2日
急騰率
友佳国際 1.13 1.19 105.3% 4.00 354.0%
霊宝黄金 3.33 4.8 144.1% 6.40 192.2%
天業節水 1.18 1.87 158.5% 2.90 245.8%
玖龍紙業 3.4 4.9 144.1% 15.94 468.8%
明興控股 0.72 0.8 111.1% 1.13 156.9%
金鷹商貿 3.15 3.6 114.3% 6.01 190.8%
中国建材 2.75 3.25 118.2% 6.77 246.2%
湖南有色金属 1.65 2.8 169.7% 5.25 318.2%
上海集優機械 2.1 2.9 138.1% 3.50 166.7%
大連港 2.575 4.1 159.2% 4.12 160.0%
天津港 1.88 2.6 138.3% 3.21 170.7%
世茂不動産 6.25 6.55 104.8% 15.94 255.0%
緑城中国 8.22 8.7 105.8% 13.94 169.6%
恒宝利国際 1.7 1.75 102.9% 2.60 152.9%
永嘉集団 2.28 2.95 129.4% 4.56 200.0%
招商銀行 8.55 10.9 127.5% 15.66 183.2%
京客隆 4.5 6.25 138.9% 7.45 165.6%
中海石化 1.9 2.3 121.1% 3.44 181.1%
天大石油管材 3 3.5 116.7% 5.18 172.7%
中国通訊服務 2.2 3.3 150.0% 5.24 238.2%
奥普集団 1.23 1.37 111.4% 2.23 181.3%
錦江酒店 2.2 4.2 190.9% 4.48 203.6%
中国交通建設 4.6 7.8 169.6% 9.43 205.0%
真明麗 6.9 9.55 138.4% 14.64 212.2%
安莉芳 3.62 4.7 129.8% 7.46 206.1%
中煤能源 4.05 4.5 111.1% 8.26 204.0%
株洲南車時代電気 5.3 7.6 143.4% 12.64 238.5%
興達国際 3.08 3.6 116.9% 4.70 152.6%
飛毛腿 2.02 3.1 153.5% 3.18 157.4%

※4月2日時点で公募価格より150%以上の上昇銘柄(当社調べによる)


これが、中国株IPO(新規公開株)の爆発力です。

このすべての銘柄を一単元ずつ当選したら
現在は、日本円にして約200万円の含益となっているのです。

「すべての銘柄に当選することなんてできるわけがないでしょ!!」

「ところができるのです。」

日本のIPO(新規公開株)をされている方は、
抽選配分狙いなら、
多くの証券会社の口座を開いて
毎回多くの証券会社に申し込みを行います。

裁量配分狙いなら、
マニュアルを読んで当選確率を上げるため
数多くの努力をします。

その結果、年間数銘柄の当選しかしません。

ところが中国株IPO(新規公開株)では、
ある一定の条件を満たしていると
すべての銘柄に当選することが可能です。

しかも、複数単元当選することも可能です。

中国の株式の多くは一単元1,000株〜ですが
10,000株、20,000株と
IPO(新規公開株)を複数単元手にすることも可能です。

日本のIPO(新規公開株)では、同じ証券会社から
複数単元のIPO(新規公開株)を当選することは至難の技です。

チャンスは、年間50回〜100回

中国市場では日本の様に
年間180銘柄と言うほど多くはありませんが
現在、年間50銘柄ほどの上場があります。

さらに、今後中国市場では、徐々にIPO(新規公開株)が
増えてくると言われています。

一部の情報によると今年(2007年)は
100銘柄前後はIPO(新規公開株)が
行われると言われております。

日本以外の先進国の投資家や
その他大富豪、オイルマネーなども既に
中国株のIPO(新規公開株)の魅力に気付き始めています。

中国株IPO(新規公開株)ブームは今、始まったばかりです。

早く始めた人は日本のIPO(新規公開株)では手にすることの
できない大きな利益を手にすることができるでしょう。

中国株のIPOの現状は?

既に日本のIPOを実践されている方なら
日本のIPOの競争がまだ、今ほど激しくなかった数年前に始めていれば・・・
と思った事はありませんか?

日本のIPOをライバルの少なかった3年前に戦略的に始めていれば
信じ難い額の利益が懐に入ってきています。

そして、私は実際にIPOで3千万円以上の
利益を出している人に数多く出会っています。

それでは中国株IPO(新規公開株)の現在の状況
はどのようになっているのでしょうか?

日本人で中国株を取引している方は数多くいますが
中国株IPO(新規公開株)の申し込みを行っている人は
ほとんどいないのが現状です。

日本の証券会社を見てみても、中国株の取引は行っていても
中国株のIPO(新規公開株)を申し込める証券会社はごくわずかです。

しかも、取り扱う銘柄は年間に数本だけというのが現状です。

これはなぜかと言うと、今まで中国株のIPO(新規公開株)は、
日本のIPO(新規公開株)のように
初値が高騰することがなかったからです。

ですから今までは、中国株IPO(新規公開株)を
公募価格で手にする意味がなかったのです。

初値が高騰しないために上場後に購入しても
中国株で利益を上げることが可能だったからです。

しかし、昨年(2006年)のIPO(新規公開株)の結果を見ると
初値が2倍近くになる銘柄まで現れてきました。

2007年北京オリンピックを控えた今年
中国株IPOは、更なる飛躍を遂げる可能性は非常に高いと言えるでしょう。

まだ、ほとんどの日本人が気づいていない中国IPOの先行者利益を得たい方はいませんか?

3年前の日本のIPOバブルが今、中国にある!!

過去の日本のIPO(新規公開株)を知っている方は思い出してみてください。

過去のIPO(新規公開株)では、初値が3倍〜5倍に
高騰する銘柄も珍しくありませんでした。

しかし、昨年辺りから日本のIPOは、
以前のように初値が高騰しなくなりました。

これは、企業実績を過大評価してIPO(新規公開株)の人気が
一人歩きした結果、このような現状をもたらしています。

だからと言って日本のIPO(新規公開株)が
儲からないというわけではありません。

着実に戦略を立てて実践すれば
日本のIPO(新規公開株)もまだまだ儲かります。

今後中国では、過去の日本のIPO(新規公開株)と
同じ現象が起こると言われております。

現在、中国では株式ブームが巻き起こっています。

今年(2007年)の1月だけで130万件の口座開設の
申し込みがあったそうです。

上海などの証券会社では、連日中国人が株について熱く語り
盛んに取引をしています。

そして、IPO(新規公開株)が実施される時は、
証券会社にはIPO(新規公開株)を求めた中国人が長蛇の列を作り
IPO(新規公開株)の申し込みを行っているのです。

しかし、中国人の一般の大卒の初任給は1,000元程度です。

日本円にすると1万5千円程度です。

ですから投資できる資金は余り多くはありません。

外国人である私たちは、為替の価値の違いを利用することにより
多くのIPO(新規公開株)を手にすることができるのです。

日本でこのことに気が付いている人はごくわずかな状態です。

今、始める事ができれば先行者利益を独り占めすることができます。

1度で2度おいしい中国株IPO

それでは、もう一度日本のIPO(新規公開株)について考えて見ましょう。

日本のIPO(新規公開株)では、複数の証券会社に口座を開いて
多くの証券会社に申し込みをしなければ
IPO(新規公開株)に当選する事は難しいと言われています。

そして、努力してやっと当選した銘柄も初値が付いた後は
ほぼ100%の確率で株価が下落しいていきます。

ですから当選した銘柄の上場日には
初値で売却するべきか?
もしくは、もう少し様子を見るべきか?

パソコンに張り付いてハラハラドキドキしなくてはなりません。

それでは、中国のIPO(新規公開株)の上場後の動きは
どのような傾向があるのでしょう。

中国のIPO(新規公開株)は、日本のIPOとは違い
初値が付いてすぐに大暴落という事は、ほぼゼロです。

昨年は、初値が付いた後に株価がもまれて
株価が毎日上昇し続ける銘柄が数多くありました。

中国株IPO(新規公開株)は、初値の高騰も期待でき
初値が付いた後も株価が上昇するため
当選すれば、後はほったらかしでも勝手に
株価が上昇してくれます。

それではここで昨年上場した銘柄の1つを見てみる事としましょう。


※ 1HKD(香港ドル)=15円で日本円換算


このチャートは昨年2007年12月15日に新規公開をした
中国交通建設(1800)の上場後の株価チャートです。

公募価格は、4.6HKD×1,000(日本円で約7万円)

上場後の初値は、7.8HKD×1,000 (日本円で約11万7千円)

で約170%の上昇です。

しかもその後は一旦株価が落ち着きますが
3日後には株価が急上昇しています。

2月末の世界同時株安の影響を受けても
9HKD×1,000(日本円で約13万5千円)程度の株価を保っています。

もし、この銘柄を公募価格で20,000株手にすることができれば
1ヵ月程度で2倍の約130万円の利益を得ることができます。

このように中国株IPO(新規公開株)では、
初値も上昇しますがその後も株価が上昇し続けます。

ですから中国株IPOは、1度で2度おいしいと言えるのです。

あなたは、ひと月で130万円の利益では、満足できませんか?

まだ、あなたは中国株IPOの初値の高騰を指をくわえて見過ごしますか?

既に中国株の取引を行っている方は、
昨年のIPOの実績はご存知でしょう。

昨年の中国株IPOでは、初値が高騰して
なかなか手を出すことのできない銘柄が
たくさんあったのでは無いでしょうか?

「公募価格で手にすることができたらなー」
と思っていませんでしたか?

そんなあなたの悩みをこのマニュアルは解決してくれます。
高騰する中国株IPO銘柄を公募価格で入手する方法がわかります。

今後は初値が高騰した中国株IPO銘柄を
セカンダリーで購入しようかどうか悩まなくていいのです。

中国株IPOに関するあなたの疑問を解決いたします。

Q. 中国株のIPO(新規公開株)はどのような仕組みになっているの?
A. 中国株のIPOの仕組みは日本のIPOの仕組みとは全く異なります。
多分この仕組みを公表している書籍などは日本にはないと思います。
中国株のIPOの仕組みを本書では、詳しく解説しています。
ここに当選確率を自由自在に操る秘密が隠されています。
Q. 中国株IPO(新規公開株)はどこで申し込みすることができるの?
A. 年間数銘柄であれば日本の大手証券会社で申し込む事ができます。
しかし、中国株IPO(新規公開株)で本格的に儲けたいのであれば、
香港の証券会社に口座を開設することをお勧めします。
(すべてのIPOに申し込みいただけます)
本書では、日本人でも簡単に口座開設できる証券会社をご紹介しています。
口座開設をするには、香港に行く必要がありますが
香港まで行けば1時間程度で口座を開設することができます。
なお、香港までの旅費は、5万円程度です。
Q. 中国株の取引をしたことがないのですが?
A. 中国株をやった事がない人の為に中国株の基本を学ぶための
無料レポートをご用意いたしました。そちらも一緒にご覧ください。
Q. 資金があまり、多くないのですが、私にもできるでしょうか?
A. 本書で紹介する証券会社に口座を開設するには、15万HKD以上の資金が必要です。
また、中国株IPOに当選するためには、資金があればあるほど有利です。
持っている資金を何倍にもするIPO●●●についてもお教えいたします。
これが中国株IPOの肝となります。
Q. 中国語や英語を読んだり話したりすることができないのですが?
A. 中国語や英語をこれから勉強する必要はありません。
日本語でも中国株IPO(新規公開株)を取引することのできる仕組みをお教えいたします。私も中国語は、一切わかりません。ちなみに英語も全然わかりません。

これだけでは中国株IPO(新規公開株)について良くわからないという方の為に
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中国株IPOマニュアル日本初上陸「小金持ちのための中国IPO」のお値段は?

投資の世界においては、
情報と経験がすべてといっても過言ではありません。

今回の中国株IPO(新規公開株)の情報は、
日本の書店、インターネット上を探してもどこにも書いてある物はありません。

私が実際に香港まで出向き
日本では、知ることのできない情報を集めて来たからです。

しかし、それも、既に中国IPO(新規公開株)を
実践している友人の案内がなければ、
この情報を知ることは難しかったと思います。

私も中国IPO(新規公開株)について知りたくて
色々な書籍やインターネット上を探して歩きました。

私と同じように現地に行ってIPO(新規公開株)情報を
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2007年に入ってから、日本株IPOの初値上昇率が低迷しています。
これは、とりもなおさず新興市場の不振が原因です。

IPOの初値上昇率が低迷しているということは、
せっかく苦労してIPOを当てても上場後の利益が少ないということでもあります。

これでは、IPOに取り組むメリットが薄れてしまいますよね。
「資金と時間(手間)を投入するのがバカバカしい」という方が出てきても、
おかしくはない状況です。

そんななか、僕には今年に入ってひそかに気になっていることがありました。
それは、お隣中国のIPOの初値上昇率です!

これまでの中国株IPOは、初値は公募価格近辺ながら上場後は力強く上昇していく、
というパターンがほとんどでした。
ですから、新規上場前に先を争って入手するだけのメリットはあまりなかったのです。

ところが、2006年末あたりから状況が変化してきました。
すべてとは言いませんが、以前の日本株IPOのように初値が高騰する銘柄が増えてきたのです!

こうなると、われわれ日本人投資家も中国株IPOを手に入れて、
短期間で大きな利益をあげたいですよね。

でも、どうやって?

実は、僕には以前から知っている入手ルートがありました。
しかし、これは2006年に入った頃にはすでに効果がなくなっていたのです。

「中国株IPOを手に入れる方法は、他にないのか?」
そう思っていた時に出会ったのが、このE-BOOKです。

ここには、2007年現在高い確率で中国株IPOを手に入れることができる
ノウハウが紹介されています。
そしてその方法は、僕がまったく予想だにしなかったものなのです!

中国株IPOはどのように配分され、どこから・どうやって申し込めば入手可能性がアップするのか。
そして入手可能性を激増させるために利用するサービスとは?
おそらくほとんどの日本人投資家が気づいていないであろう中国株IPO獲得ノウハウが、
このE-BOOKには書かれています!

とはいえ現在中国本土でも人気爆発のIPOですから、
もちろんわれわれ日本の投資家がなんの努力もなしに手に入れられるわけではありません。
ですから、このE-BOOKは「いま人気沸騰中の中国株IPOをなんとかして手に入れたい!」という方にこそ
購入していただきたい一冊です。

本気の方であればこそ、きっとこのノウハウを実践して望んだ結果が得られるのだと思います。




追伸

本レポートは、
日本では、知る事が難しい
中国株IPO(新規公開株)の事情と
どのようにしたら中国株IPOを手にすることが
できるのかを私が現地まで足を運んで仕入れてきました。

日本のIPOしか知らない、次の一手が見えない人が
今後、投資の世界で生きていくには、
新たな戦略が必要になってきます。

中国株IPOは、まだ始まったばかりの市場です。

世界中の投資家が中国株IPOに気が付く前に
先行者利益を得てみませんか?

後は、あなたが行動するかしないかの問題です。

それでは、中国株IPOでがっぽり儲けちゃってください。

最後までお読みいただきありがとうございました。


中国株IP王


田頭勇貴



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