バブルに沸く中国経済

21世紀に入り、活況を極めている中国経済ですが、
その勢いは衰えるどころか、バブル経済へと発展していきました。

2007年に入り、GDP(国内総生産)においては、購買力平均による換算では日本を抜いて
世界第2位にまで上昇しています。

そして2008年には北京オリンピック、2010年には上海万博というビッグイベントを控えて、
相乗効果に乗った各企業も急成長を続けており、現在上場企業の時価総額ランキングで、
中国企業は世界トップ10に5社もランクインするほどです。

そのような中、日本人投資家も中国株への関心が非常に高まっており、
現在では日本の証券会社でも、中国株の取り扱いが非常に増えました。

そこで皆さんに、是非おススメしたいのが、中国株IPO投資です。

2007年中国株IPOデータ

銘柄コード 企業名 売買単位 上場日 公募価格 初値 騰落率
1808 台一国際 2,000 1月11日 1.66 1.71 3.01%
1889 武夷薬業 2,500 1月2日 1.8 1.97 9.44%
3313 美維 1,000 2月2日 2.25 2.35 4.44%
0546 阜豊集団 2,000 2月8日 2.23 3.05 36.77%
1383 鴻隆 2,000 2月22日 1.8 2.30 27.78%
1886 匯源果汁 500 2月23日 6.00 9.00 50.00%
1838 中国不動産 1,000 2月23日 3.60 3.63 0.83%
3938 三林環球 2,000 3月7日 2.08 2.65 27.40%
1862 澳華黄金 200 3月16日 42.5 40.5 -4.71%
1833 銀泰百貨 1,000 3月20日 5.39 6.10 13.17%
0606 中国糧油 1,000 3月21日 3.72 5.80 55.91%
1881 富豪産業信託 1,000 3月30日 2.68 2.68 0.00%
0538 味千 1,000 3月30日 5.47 6.88 25.78%
1883 中信1616 1,000 4月3日 2.58 4.50 74.42%
0475 億鑽珠宝 2,000 4月17日 1.50 1.80 20.00%
2007 碧桂園 1,000 4月20日 5.38 7.00 30.11%
0717 英皇証券 6,000 4月24日 0.38 0.57 50.00%
3993 洛陽モリブデン 1,000 4月26日 6.80 11.28 65.88%
0998 中信銀行 1,000 4月27日 5.86 7.08 20.82%
0469 凱普松 4,000 5月7日 0.93 0.93 0.00%
1382 互太紡織 1,000 5月18日 5.35 5.35 0.00%
0602 佳華百貨 2,500 5月21日 1.04 1.25 20.19%
1880 百麗国際 1,000 5月23日 6.20 8.40 35.48%
0811 新華文軒 1,000 5月30日 5.80 5.50 -5.17%
1386 盈進集団 1,000 6月7日 3.86 4.50 16.58%
1991 大洋集団 2,000 6月8日 3.50 3.48 -0.57%
0819 天能動力 2,000 6月11日 1.92 2.05 6.77%
3933 聯邦制薬 2,000 6月15日 2.75 2.85 3.64%
2382 舜宇光学 1,000 6月15日 3.82 4.08 6.81%
0625 睿富 1,000 6月22日 5.15 5.00 -2.91%
0822 嘉瑞国際 2,000 6月27日 1.35 1.37 1.48%
0573 稲香 1,000 6月29日 3.18 3.20 0.63%
1813 合景泰富地産 500 7月3日 7.28 7.40 1.65%
0658 高速伝動設備 1,000 7月4日 7.08 11.0 55.37%
1155 星辰通信 1,000 7月5日 3.55 4.10 15.49%
1836 九興 500 7月6日 15.5 18.0 16.13%
0722 達創科技 1,000 7月6日 4.50 4.60 2.22%
3331 維達国際 1,000 7月10日 3.68 4.60 25.00%
2020 安踏体育用品 1,000 7月10日 5.28 7.60 43.94%
1997 峻凌国際 2,000 7月10日 1.68 1.68 0.00%
0825 新世界百貨 1,000 7月12日 5.80 6.60 13.79%
0569 中国自動化 4,000 7月12日 1.53 2.50 63.40%
1832 時代零售 1,000 7月16日 4.18 5.00 19.62%
0656 復星国際 500 7月16日 9.23 10.98 18.96%
0820 HSBCDRAGON FUND 500 7月20日 10.0 12.64 26.40%
0826 天工国際 1,000 7月26日 6.36 11.20 76.10%
0817 方興地産 2,000 8月17日 2.35 2.10 -10.64%
3823 徳普科技発展 2,000 9月6日 1.30 1.31 0.77%
3889 大成糖業 2,000 9月20日 2.04 2.30 12.75%
1393 恒鼎実業 1,000 9月21日 6.83 11.50 68.37%
3838 中国澱粉 2,000 9月27日 2.22 2.50 12.61%
3377 遠洋地産 500 9月28日 7.70 10.80 40.26%
3868 群星紙業 1,000 10月2日 5.35 10.10 88.79%
3999 大成食品 1,000 10月4日 2.90 2.95 1.72%
0410 SOHO中国 500 10月8日 8.30 10.10 21.69%
3888 金山軟件 1,000 10月9日 3.60 3.90 8.33%
3883 奥円地産 1,000 10月9日 5.20 6.10 17.31%
3818 中国動向 1,000 10月10日 3.98 5.20 30.65%
3998 波司登国際 2,000 11月10日 3.28 3.82 16.46%
3833 新シン鉱業 1,000 10月12日 6.50 12.20 87.69%
1828 大昌行 1,000 10月17日 5.88 5.87 -0.17%
3828 明輝国際 1,000 11月2日 2.98 2.85 -4.36%
1688 アリババ 500 11月6日 13.50 30.0 122.22%
3800 保利協シン能源 1,000 11月13日 4.10 5.20 26.83%
0672 衆安房産 1,000 11月13日 6.67 6.67 0.00%
0033 十友 2,000 11月19日 1.50 1.38 -8.00%
0806 恵理集団 1,000 11月22日 7.63 7.40 -3.01%
0368 中外運航運 500 11月23日 8.18 8.17 -0.12%
3808 中国重汽 500 11月28日 12.88 11.80 -8.39%
0390 中国中鉄 1,000 12月7日 5.78 6.80 17.65%
0189 東岳集団 1,000 12月10日 2.16 2.16 0.00%
2002 陽光紙業 500 12月12日 6.00 6.50 8.33%
3337 安東油田服務 2,000 12月14日 1.88 1.78 -5.32%
0220 統一企業 1,000 12月17日 4.22 4.22 0.00%
0543 太平洋鋼絡 1,000 12月18日 4.22 4.22 0.00%
1893 中国中材 1,000 12月20日 4.50 6.20 37.78%
0422 VMEP 1,000 12月20日 3.75 3.4 -9.30%
0285 比亜迪電子 500 12月20日 10.75 10.74 -0.09%
0556 亜環保 2,000 12月21日 2.80 3.10 10.70%
0117 宇陽控股 2,000 12月21日 1.30 1.30 0.00%
0506 興業銅業 1,000 12月27日 1.70 1.85 8.82%

中国株IPOの過去データや詳細は、無料レポート「中国株IPO入門」で公開しています。


現在の中国株市場はやや過熱気味なので、本来の企業価値を超えた割高な銘柄が多いのですが、
割安な価格で手に入れることができるIPO株は、魅力ある投資先であると考えます。

IPOは日本でもお馴染みなので、ご存知の方も多いとは思いますが、
2007年に入り、日本株IPOのような初値で急騰する銘柄も増えてきました。

中国株IPOは、これからが本番を迎えます。

といっても中国株IPOには、過去の日本株IPOのような、何倍にも膨れ上がる急騰銘柄は
そんなに多くはありません。

しかしながら、初値での急騰が少ないにせよ、
中国株IPOは、日本株IPOにはないおいしいメリットがあります。

中国株IPOのメリット

まず、ここでお断りしておきますが、中国株IPOに関する基礎知識につきましては、
無料レポート中国株IPO入門」に書きましたので、是非お読み下さい。
他にも、中国の株式市場に関する情報など、内容も盛りだくさんとなっております。

今となってはチョット聞きにくい、中国株IPOの基本から
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ではここで、中国株IPOのメリットをいくつか挙げてみます。


メリット1. 公募割れ銘柄が少ない

かつての日本株IPOは、95%以上の確率で初値が公募価格を上回っていましたが、
2006年以降は公募割れする銘柄が増えてきました。

中国株IPOも同様に、公募割れするケースはありますが、
日本と比較しても最近の成績は良好です。

日本のような急騰銘柄はありませんが、初値が公募価格を割れる確率は、
日本株IPOが24%に対し、中国株IPOは14%となっており、最近の日本株IPOよりは高確率で
利益を獲得することができます。

さすがに、未来の相場を完全予測することはできませんが、この状況は今後も続くでしょう。
(2008年1月時点)




メリット2. 当選確率を操作できる

えっ!?と思った方も多いと思いますが、中国株IPOは日本株IPOにはない秘策が使えます。

その秘策を使うことにより、少ない資金でも当選確率の大幅アップが実現可能となり、
それだけではなく、複数単元での当選も期待できます。

複数口当選することにより、日本と比べて比較的騰落率の低い中国株IPOでも、
しっかりと利益を得ることができるのです。




メリット3. 一つの証券会社で、ほとんどのIPOに申込める

前述しましたが、日本株IPOは当選確率が低いです。そして銘柄毎の幹事証券会社が限られています。

そのため、当選確率を少しでも高めるための戦略として、できるだけ多くの証券会社に口座を
開く必要がありますが、管理が結構大変です。

しかし中国株IPOに限っては、香港の証券会社1社だけでも、ほとんどのIPOに申込めます。

香港の証券会社といっても口座開設・維持は、実は意外と簡単です。

また、中国株IPOは日本の証券会社でも一部取扱いがありますが、配分株数は極端に低く、
特に人気銘柄に当たることは、非常に厳しいとみておくべきです。




では、客観的な目線から、中国株IPOのデメリットもお伝えしておきます。


デメリット1. コストがかかる

本格的に中国株IPO投資を始めるには、香港の証券会社に口座を持たなくてはいけません。

そして口座開設には、いくつかのコストが発生します。

具体的には、

・関係書類準備用の手数料、
・送金手数料
・為替手数料

が挙げられます。

数千円程度の範囲内ではありますが、コスト面も多少は頭に入れる必要があります。




デメリット2. 言語の問題

中国株IPOに参加するには、英語もしくは中国語(広東語、北京語)がわからないと難しいでしょう。

現地証券会社のサイトは、ほとんどが英語もしくは中国語表記となっております。

しかし、取引する基本内容は日本と何ら変わりなく、
証券会社に口座を開き、ネットでIPOに申込むだけです。

よって100%ではなくとも、必要最低限の取引・操作方法等のポイントを押さえておけば、
投資初心者または、中学生レベルの英語力でも簡単にご利用できます。



中国株IPOを実践しよう!

中国株IPOのメリット/デメリットをまとめてみますと、


  • 中国株IPOは日本株IPOと比べても、公募割れが少ない。
  • なかなか当選できない日本株IPOに対し、中国株IPOは当選確率を大幅UPさせる方法がある。
  • 香港の証券会社であれば、1社に口座開設するだけでほとんどのIPOに申込める。
  • 口座開設/送金に伴うコスト面は考慮する必要がある。
  • 香港の証券会社より中国株IPOに申込むので、多少の英語力は必要。


日本株IPOほどの急騰は無いにせよ、その分当選確率を上げることができるので、
年間を通すと大きな収益が期待できます。

仮に一覧表の銘柄に30万円ずつ申込みをしたとすると、
1,584,800円の収益になります。(1HKD=15円で計算)

しかし、確かに簡単そうではありますが、
初めての方には、少々ハードルが高く感じるかもしれませんね。

だからと言って、このまま中国株IPOの恩恵を、ただ指を加えて眺めているだけでは、
あまりにも、もったいないとは思いませんか?

そんな方のためにご用意したのが、
中国株IPO攻略への道を提示した、中国株IPOで稼ぐためのマニュアル
「小金持ちのための中国株IPO2」なのです!

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今回のEBOOKはシリーズ2作目となりますが、前作との大きな違いとしましては、
海外に出向くことなく口座開設・取引ができる香港の証券会社
BOOM証券の実践マニュアルを加えました。

もちろん、前作でご紹介しました証券会社に追加した形となりますので、
香港証券会社2社の口座開設・取引方法が手に入ります。

前回紹介しました証券会社は、言語の問題を完全クリア、全て日本語での取引が可能ですが、
現地での口座開設となってしまいますので、この2社よりご希望の用途を選択してご利用されては
いかがでしょうか?

BOOM証券は、コスト面・手軽さからすると、香港の証券会社の中では最もおススメです。

そして当マニュアルの肝でもある、「中国株IPOゲットの秘策」が大きなポイントとなります。



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コンビニ決済からお選びいただけます。



FAQ

中国株IPOについて聞きたいこと、ご不明な点がありましたら、
まずは下記のFAQをご覧下さい。
それでも解決できなければ、どうぞお気軽に当社までお問合せ下さいね。


Q. 中国株IPOへの投資資金は、最低いくら位必要ですか?
A.

初期の口座開設資金等も含めて、だいたい15万円程度ご用意できれば中国株IPOに申込めるでしょう。口座開設自体にかかる費用は、EBOOKで紹介しているBOOM証券でしたら、たったの3000円。中国株自体は最低10万円程度から買えます。
(日本株と同程度です)

そして何より、中国株IPOは資金以上の申込も可能なのが大きな魅力です。




Q. 英語や中国語を理解する必要がありますか?
A.

現地証券会社のサイトは、どこも中国語もしくは英語表示です。EBOOKでは最低限の利用箇所については完全解説しておりますが、最低中学生レベルで構わないので、英語は多少理解できた方が良いかもしれません。




Q. 中国株IPOに投資する際、現地(香港)に行く必要はありますか?
A.

BOOM証券の口座は、郵送のみで開設可能ですので、日本から一度も出ることなく全ての作業ができます。もう1つ紹介している証券会社に関しましては現地に行く必要がありますが、口座開設後の取引は全て日本語です。




Q. 中国株IPOのデータが欲しいのですが、おススメのサイトはありませんか?
A.

過去から現在までの中国株IPOデータを網羅している日本語サイトは当社も知りません。BOOM証券は英語ですが、データを閲覧できます。また、EBOOKご購入者様にだけ専用ページを設けておりますが、そこでも過去から最新銘柄までの情報を日本語でアップしております。




Q. 中国株の取引すら未経験ですが、大丈夫でしょうか?
A.

一度でも株取引の経験があれば何も問題はありません。やることは基本的に、日本の証券会社での取引と何ら変わりありません。中国株、中国株IPOの基礎知識につきましては、無料レポート「中国株IPO入門」をお読みいただければ、理解できます。




Q. 香港の証券会社を利用した場合の税制はどのようになっていますか?
A.

香港は、タックスヘイブン(租税回避地)として有名で、居住者/非居住者を問わずに全ての金融所得に対して非課税です。しかし日本の法律では、「海外所得も国内所得と合算の上申告する」ということになっています。ここでもう一つ重要なのは、年間20万円以下の雑所得は申告不要という決まりがありますので、該当する場合は実質非課税ということになります。




Q. 「小金持ちのための中国IPO 2」で紹介している香港の証券会社とは、BOOM証券ともう1社はどちらになりますか?
A.

大変申し訳ございませんが、諸事情によりご購入者様以外への公表は控えさせていただきます。




Q. 現地との送金コストを押さえるためには、どのような方法が一番良いですか?
A.

日本の銀行からの電信送金を考えると、割高な送金手数料や為替手数料等がかかってしまいますが、香港の銀行を利用すると、コストもスピードも非常に有利になります。当社ではHSBC香港(香港上海銀行)口座開設マニュアルも販売しておりますので、香港に銀行口座開設をお考えでしたら是非お問合せ下さい。
口座開設サポートも承っており、「小金持ちのための中国株IPO2」ご購入者様には、
特別価格にてご提供させていただきます。




Q. 中国株は現在、右肩上がりで絶好調ですが、この状況は何時まで続きそうですか?
A.

2008年2月現在、中国では数々のビッグイベントが控えております。まずはスポーツの祭典北京オリンピックが、そして2010年にはいよいよ上海万博が開催されます。これら経済効果が高いイベントが目白押しですが、それまで株価も、数回の調整があったとしても上昇し続けるでしょう。



最後に

株式投資でなかなか思うような結果が出ない方、
まずはIPOから始めてみてはいかがでしょうか?

「そんなのもうやってるよ!でも日本のIPOはなかなか当たらないから、しんどいな・・・」

それでは、中国株IPOを始めてみては?

日本株IPOではありえない、高確率当選が可能です。

今話題のエマージング(新興市場)など、海外投資を始めるのでしたら、今がチャンスですよ!

「そんなこと言ったって、お金もないし・・・、それに・・・、よく知らない外国の株を買うのは
リスクが高すぎるよ!」

それでしたら、中国株IPOに投資するのがおススメですよ。

中国株IPOでしたら、実は小資金でも稼げる方法があるんですよ。

優良銘柄を見分ける方法だって、ちゃんとあるんです!

「でも中国株IPOに投資するには、香港の証券会社に口座を作る必要があるんでしょ?
 英語だってロクに話せないのに、そんなの無理だよ・・・」

そんな悩みは全く無用です。

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これは、決して単なる夢ではなく、「誰にでも実現可能なプラン」であると強く思います。

大切なのは、その目標を達成するんだ! という強い意志です。

当社では、そんなポジティブな投資家たちに、少しでもお役に立てれば、と思い活動しております。

投資の世界は今現在も、刻一刻と変化を遂げています。

今すぐ決断する必要はないかもしれませんが、あなたが「中国株を本格的に始めたい!」と強く思った時には、是非このサイトの事を思い出して下さい。


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